「成田空港エール」第2弾 アンバーエールが発売開始!
- こぐねえ

- 2024年2月3日
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成田国際空港株式会社グループの株式会社グリーンポート・エージェンシーから2023年「WORLD BEER AWARDS 2023 Biére De Garde/Saison」部門で金賞および国内最高賞となるカントリーウィナーを獲得した成田空港エール (セゾン)の第2弾となる成田空港エール(アンバーエール)の販売開始しました。
深いコクとどこかホッとするような、帰国したときの安心感が得られる味
成田空港エール(アンバーエール)は、こっくりとしたカラメルカラー、口に含むとゆっくりと香る柑橘香が楽しめる商品です。
出発をイメージしたセゾンを思わせながらも深いコクとどこかホッとするような帰国したときの安心感が得られるのが特徴です。帰ってきたなと安心しながら、旅をゆっくり振り返り、一口飲んではまた旅に行きたくなる。そんなビールということです。
今回は、千葉県産の山椒を入れ込み、成田名物「うなぎ」にも合う仕上がりになっています。

第1弾はこれから始まる旅のわくわく感がコンセプト
成田空港エールの第1弾はセゾン。成田空港の華やかな出発階、これから始まる旅のわくわく感がコンセプトです。華やかな香りとフルーティーな味わいを演出するため、ホップにネルソンソーヴィンという品種を使用し、隠し味に千葉県産オリーブオイルをひと回し、芳醇なシャンパーニュのように仕上げています。
白身魚のカルパッチョや、フライドポテトとの相性が抜群ということです。

ビール醸造を担当したのは千葉県銚子市で銚子ビールを展開するチョウシ・チアーズ株式会社です。
旅の始めと終わりを彩るビールって良いですね。販売場所は、成田空港内の京成友膳(第1ターミナル中央ビル4階)や航空科学博物館 1階売店、オリベートNARITAなどで、今後は販売を順次拡大予定です。



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